長距離運転

25日から2泊3日で山形の息子の所に車で行ってきました

7時間30分走ってやっと着きました

ナビは設定したものの なぜかナビを疑う主人の悪い癖も出ず

高速から下道に移動しても迷わず着きました

長旅を気にしてお嫁さんが近くの温泉に連れてってくれました

この温泉が疲労回復に良かったんだと思います

翌日は酒田市の産直に連れて行って貰ったり名所を案内して貰いました

前日の温泉が良かったので この日は二人でナビを設定してもらい行くことにしましたが 山形の夜は真っ暗で遠くに光る信号だけが頼みの綱 周りは広く田んぼが重なり合って少し不気味でした

帰りは携帯のナビで誘導されながらこわごわ帰って来ました

翌日は帰る予定が「台風7号8号がダブルで接近中だから危ないから帰ってこないで」と娘に言われもう一日ご厄介になりました

そのため 湯殿山に連れて行って貰いました!先祖の供養をして足湯に浸かりランチも頂いてから 鶴岡市中にある旧家の風間邸を見学に行って翌日帰ることになりました

温泉が気に入った主人がまた行こうと言いましたが 疲労回復とは言え道中が怖いからと諦めて貰いました

そうだ!!鶴岡市内を歩いていたら紳士服のJPRESSを見つけましたが 残念ながら店は閉めていて空き店舗となっていましたが 店先のWindowsに”コーディネートはこうでねぇと”と書いてありました!爆笑(* ´艸`)クスクスして帰って来ました

有給

25日から27日までの二泊三日で山形に住む息子の顔を見に行ってきます

車で行くので今から心配ですが 安全運転で行ってきます

息子は三保屋のワサビ漬けが好きなので買いに行きましたが

火曜水曜の連休になっていて買えませんでした 残念(-_-;)

農家をやっているのでなかなか帰って来れませんが

今年2月には犬と猫を連れて久々に帰って来ました

帰省にペットを連れていると 朝の散歩と夜の散歩以外は部屋に閉じ込めていて可哀そうです(:_;)

我が家にも13年の柴犬が居るので 我が家の犬に分からないように連れ出し連れ帰りに気を使いましたが 結局我が家の柴犬は分からなかったようです( *´艸`) 

今回私達夫婦二人なので そういう心配はありませんが なにぶん老夫婦なので道に迷わず辿り着き 無事に帰ってこられるか ペットより心配な二人です トホホ

私は長官

昨日は暑かったですね

柴犬の福が 日が上がり暑くなると「キューン キューン」と鳴き始めました

暑くて何とかしてくれーって事かな?と思い 日の当たらない風の通る場所に移動させてあげました

石の上が冷たく気持ちよくなりスヤスヤお昼寝です

家に居ると主人は家事を手伝ってくれます

食器を洗うと しまってくれるのが主人です

助かりますが いろいろ考えながら元の位置にはしまってくれません

使う度に 何処にしまったんだろう? と探し回らなければなりません

注意すると手伝ってくれなくなる恐れがあるので

黙って扉やら引出やらを開け閉めして探します

そんなに大きい台所ではないので 直ぐに見つかりますが

探すたびに小さい「ムカッ!!」を押し殺して

助けて貰うには”ガマン!ガマン”

やって見せ 言って聞かせて させてみて 褒めてやらねば 人は動かじ

旧日本海軍の長官の格言です

台所では私が長官ですから( *´艸`)

パン屋さん

今朝は中央署に車庫証明書を取りに出かけた主人

中央署と伊勢丹の間にあるビルの1階にパン屋さんが開店したようだと言っていました

長い行列を待って買い物をする事が嫌いな主人は

「スゲー長い行列だったぞ」

「へェー土曜日に確認だね!」と言うと

「うっそー!俺はいかねーよ!」( *´艸`)

由比の桜エビ祭りも電車に乗って行ったのに 行列見て帰って来てしまうほど嫌いな行列

私の友人は新しくパン屋さんが出来ると直ぐに行きます

だから今日も行列の中に居たのでは無いかな?

その友達がわが社に来て 先客が居たので外で待って居る友達を見て

「外に綺麗なご婦人が花束抱いて立ってるけど 知ってる?」

私が覗いてみると そのパン好きの友達が新聞紙にくるんだ大根を抱いて立っていました

畑で取れたからと大根を持ってきてくれたんですが

主人には花束に見えたんですよ 大根が( *´艸`)

お見舞い

結婚した当初 隣に住んでいた家族は数年で浜松に引っ越してしまい 細くつながっていました

私が当時から「お母さん」と呼んでいた人が介護施設に入居してしまい浜松まで会いに行ってきました

そのお母さんには娘と息子がいました

その娘は私より10歳年下で お母さんは私より15歳年上です

年下の娘は まるで姉のように私に接して年の離れた姉妹です

いつ会っても昔に戻り楽しい時間を共有しました

しかしお母さんは認知症が進み

「お母さん私分かる」と言うと うんうんと頷きますが「わからん」と言います

「仲良く毎日お使いに行ったじゃん」と言うと うんうんと頷き「わからん」と言います

あーー思い出せないか(´;ω;`)ウゥゥ

私をじっと見て「綺麗だね」って 

ウヒヒ本当に見えているのか分からないけど誰にも言うんだそうです ナンダー(-_-;)

また会いに行ってきます 今度はじっと見つめて「老けたね」って言ったら認知症も良くなっているのかも(* ´艸`)クスクス

えーー!!

松永君今年定年?うっそー(◎_◎;)

開業31年だから 久しぶりに来た青年は60歳と聞いても「そうか」とわが身の年を考えれば「そうか」ん~~~んとうなるほかない

その間には パソコンが普及し始めて 今や無くてはならない良き相棒になりました

あまりの速さに付いていけないところですが

携帯も昔は景品で貰いましたが 今や小さなパソコン

主人がスマホを見て「おい このチョロメって何?」

「えー??チョロメ?」

読もうと思えば読めるな 「chrome」

アハハ!「それ クロームだよ」(* ´艸`)クスクス

手元も見ないでキーボードも打てるようになったのに

「チョロメって言う?」(;・∀・)

著しく環境は変わっても 頭は昔のままです

それにしても松永君若いねー 髪も黒々 体系もシャープ

まだまだ立派に20年は働ける